Help:Taxonavigation section/ja

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分類体系 (taxonavigation) はおそらくウィキスピーシーズの最も重要な部分であり、多大な時間を費やして管理されています。また多くの議論がここから始まります。この状態には特定のタクソンが科学的に確立していない影響があります。科学界の定説が未確立な限り、ウィキスピーシーズのコミュニティでは独自の判断をするほかないため、それが議論の種火となります。事実はそうですが、ぜひ議論をお願いします。

分類体系の節

1年以上にわたる長い協議の結果、ウィキスピーシーズのコミュニティはこの節の書き方を決定しました。フォーマットを用いないで分類階級を羅列する方式をとります。最も柔軟性がある方式という事実を尊重したことになります。

分類体系の節はあくまでもテンプレートに依拠する必要があります。タクソンのテンプレートの詳細はプロジェクト テンプレートのヘルプを参照してください。この節は冒頭の画像の次に配置します。

上位の分類階級のタクソンの記述例:
==Taxonavigation==
{{Parent template}}
Children: [[Child1]] – [[Child2]] – ..... [[ChildN]]

ここで最も重要なのは – という区切りコードを必ず挟むことで、どんな端末やブラウザでも表示が一定させるためです。もしこのコードを書き忘れると、子項目の一覧は誤った位置で区切られます。

分類体系のサンプル:タクソンの属と属以下の記述例 (例として属を使用):
==Taxonavigation==
{{Parent template}}
Genus: {{g|Child2}} {{g|Child2}} ..... {{glast|ChildN}}

の層は{{G}}/{{Glast}}のテンプレートを使わなくても記述できますが、推奨されます。ただしテンプレートを用いないときは各語頭文字を忘れずに大文字にします。属以下にはテンプレートの使用が例外なく必須です。

分類体系のテンプレート

ウィキスピーシーズでは記述形式の統一と管理の簡略化を理由に、これらテンプレートを使用します。皆さん全員、これらを必ず使うよう強く求められています。

分類階級 入力する文字列 その表示
{{g|Genus1}} {{g|Genus2}} {{glast|Genuslast}}

Genus1 – Genus2 – Genuslast

{{sp|G|enus|species1}} {{sp|G|enus|species2}} {{splast|G|enus|specieslast}}

G. species1 – G. species2 – G. specieslast

亜種 (植物を除く) {{ssp|G|enus|s|pecies|sub1}} {{ssp|G|enus|s|pecies|sub2}} {{ssplast|G|enus|s|pecies|sublast}}

G. s. sub1 – G. s. sub2 – G. s. sublast

亜種 (植物) {{subspplant|G|enus|s|pecies|sub1}} {{subspplant|G|enus|s|pecies|sub2}} {{subspplantlast|G|enus|s|pecies|sublast}}

G. s. subsp. sub1 – G. s. subsp. sub2 – G. s. subsp. sublast

亜種 (細菌) {{subspbacteria|G|enus|species|sub1}} {{subspbacteria|G|enus|species|sub2}} {{subspbacterialast|G|enus|species|sub3}}

G. species subsp. sub1 – G. species subsp. sub2 – G. species subsp. sub3

亜属 (植物を除く) {{subg|G|enus|subg1}} {{subg|G|enus|subg2}} {{subglast|G|enus|subglast}}

G. (subg1) – G. (subg2) – G. (subglast)

亜属 (植物) {{subgplant|G|enus|subg1}} {{subgplant|G|enus|subg2}} {{subgplantlast|G|enus|subglast}}

G. subg. subg1 – G. subg. subg2 – G. subg. subglast

亜属と種 {{sgsp|G|enus|S|ubg|species1}} {{sgsp|G|enus|S|ubg|species2}} {{sgsplast|G|enus|S|ubg|species3}}

G. (S.) species1 – G. (S.) species2 – G. (S.) species3

{{sect|G|enus|sect1}} {{sect|G|enus|sect2}} {{sectlast|G|enus|sectlast}}

G. sect. sect1 – G. sect. sect2 – G. sect. sectlast

変種 {{var|G|enus|s|pecies|var1}} {{var|G|enus|s|pecies|var2}} {{varlast|G|enus|s|pecies|varlast}}

G. s. var. var1 – G. s. var. var2 – G. s. var. varlast

タクソンにおける単数形と複数形

注意すべきもう一つのことは、単数形と複数形の使用です。属のページでは単数形(例えば genus)を使用し、上位の分類群のページに属を記入する場合は、(一覧に属が1件しかなくても)複数形(たとえば genera)を使用します。

Latin taxa and plurals
Singular Plural
Regio Regiones
Regnum Regna
Phylum Phyla
Superclassis Superclasses
Classis Classes
Superordo Superordines
Ordo Ordines
Subordo Subordines
Superfamilia Superfamiliae
Familia Familiae
Subfamilia Subfamiliae
Divisio Divisiones
Cohors Cohortes
Sectio Sectiones
Tribus Tribus
Genus Genera
Sectio Sectiones
Series Series
Species Species
Varietas Varietates
Forma Formae


書式

イタリック体を使用しないでください。 "var."、 "sect."、 "subsp."などまで斜体にしないように注意してください(これは適切なテンプレートの使用で簡単に処理できます)。

  • ページ名に付いた曖昧さ回避の用語は、必ずパイプ記号を使って伏せます。(例えば''[[Genus (Familia)|Genus]]'')。
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